嘘です、ドレインの話は本筋じゃありません。
んでもって、今回はぼそっと何か言うだけで、
いつにもましてそういう意味で「こっきゅん上級者向け」です。
過去にTwitterなどの投稿で、
ドレインマジックを保持する場合のプレイヤーのふるまいにおいて
打ち手側が当然撃たれると思う金額と保持側が当然撃つだろうという金額の間に、
ギャップが生じているのではないか?
という旨の事を言ったのを覚えてる人もいるかも。
このギャップを発見・指摘したのは3DSの頃です。
が、この発見はヨシちゃんを使ってドレインについて延々と思考実験をしていた
DS末期に生まれた仮説がもとになっていて、
この思考が3DSのブック「コトトイ」辺りに繋がっていくんだけど。
なんとなくふとカルドの事を考えていたら、
そういえばクリーチャーの保持基準にも少し面白いところがあるな?
という事に思いが至り。
私の信じている神は
「向こう3R用事がないクリーチャーカードは保持しなくてよい」
などと言っているのだけれど。
どうやら、アクアデュークとシルヴァンダッチェスは、
一次的にこの神の教えから遠ざかる波動を出しているような気がするのです。
私の属する宗教においては、
「今のディスカードは何故こうしたの?」という議論が活発に行われるのだけれど、
先の2枚のカードについて尋ねると、
尋ねられた側がうまく説明が出来ないという事が良くある。
議論の中で向こう3R使わないクリーチャーでは?と指摘しても、
「そういえばなぜ残したのか分からない…」という返答がよくある。
こっきゅん的には、この手のギャップには何かが埋まっている場合が多いのだけれど、
最近はどうやら私がつぶさに現象を観察できる試合がそもそもあんまりないようで、
研究メモは放り出されっぱなしなのであります。
誰かメモをヒントに、代わりに研究してくれないかなぁ。
研究結果を運んできてくれる妖精さんいないかなぁ?と思うのであります。
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