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トップページ » ランサー » 対戦記録 グレムリンヌエブック① 応援忘れ

まがたまのブック属性が決まらない。

猿ブックで活躍したグレムリンが気になり、息抜きに組んだグレムリンヌエブック。

グレムリンにバイタリティをつけて堅くし、さらにヌエで侵略力を下げる。

自分はテングの巻物強打とガルーダ青天井で侵略。

バイタリティとヌエで常時HP30プラスしたグレムリンやケンタウロスを拠点に。

ヌエはボージェスや四王の応援を忘れてがっくりくることが多いので、

他の人はどれぐらい応援を忘れるものなのか確かめてみたくなった。

 

 

対戦マップ:ジャンクション

使用ブック:グレムリンヌエブック

VS 火バルキリー援護ブック、水ブック、地ブック

 

誰も属性がかぶらず、ジャンクションにしては平和な対戦になる予感。

 

地ブックの人はなんか慣れてないような気がする。

ブリングスとか珍しいし、カーソルの動きにも迷いが見えた。

砦横に撒いたマミーを地変して2連鎖レベル5に上げてた。

 

水ブックと火ブックは強そう。

というかライバル心むき出し。

水ブックが火土地にゼラチンウォールを撒く。

シンクで水に地変。さらにレベル3に増資。

火土地を減らされて怒ったのか、火ブックが隣にF・ジャイアントを配置。

領地コマンドで移動侵略。withパワーブレスレット。

強打ST150。フルスイングだ。

ゼラチンウォールはニュートラクロークを装備。

HP40+地形効果30+アイテム効果40=HP110

強打不発によりHP10残り、水ブックは魔力500Gをゲット。

他人事なので遠くから見てただけだが、絶対に混ざりたくないと思った。

 

今度は火ブックが占い館下の火土地にドラゴンを配置。

レベル4に増資。んー、でも防御アイテムガセアスしかないぞ。

水ブックがターンウォールでドラゴンをピラーフレイムに変える。

そこを踏んでしまう部外者でいたかったランサー。

仕方なくテングヘルブレイズで奪う。

すぐさまグラディエーターが取り返しに突っ込んでくる。

ヌエでSTー10だけど強打45で倒されるテングさん。

テングの先制でHP20に減りつつも拠点を取り戻すグラディエーター。

そこへ水ブックがキングトータスで侵略してくる!

後手でST0になっちゃう亀に何ができ・・・カウンターシールドですか。

グラディエーターの強打60を反射してHP20+地形効果40をぴったり出して奪う。

その亀を火ブックがバルキリー+コロッサス援護のフルスイングで吹っ飛ばす。

 

誰だよ属性かぶらないから平和になりそうとか言ったの。

 

僕はコンセプト通りにグレムリンにバイタリティをかけて順調に連鎖を伸ばす。

レベル3にし、HP30+地形効果30+バイタリティ20=80でコロッサスも安心。

と思ったらシェイドフォークがやってきた。

しかも御丁寧にウインドシールドをシャッターで割ってから。

マップ情報確認。「風クリーチャー 8」

だーめだー!調子にのってばらまき過ぎたー!

確認して迷わず侵略を選ぶ相手セプター。

アイテム選択でもノータイム。

僕も手持ちアイテムがフュージョンしかないので諦める。

 

シェイドフォークのST80→ヌエの応援で−10

 

( ゚д゚)ポカーン …忘れてた!

相手も配置した俺も忘れてた!!

驚きアイコンとか出された。

俺も一緒に出したい!

しかしプライドが邪魔してポーカーフェイス。

配置してた本人も忘れていたという、恥ずかしい事実がバレることはなかった。

 

結果は1位で拍手アイコンまでもらったが、「正直すまんかった」のアイコンが欲しかった。

・・・つ、次は応援忘れないぞ。

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