閉鎖的な環境に引き籠ってカルドセプトを検討していることを揶揄されて
深潭の民と呼ばれてしまいました
深潭のセプターこっきゅんです
さてカルドセプトビギンズのバランスでは概ねクリーチャー16~17程度で旧来程度のドロー比率となると発売前から言われていた。
しかし発売からしばらくカルドセプトを検討するなかで、こっきゅんのブックのクリーチャー枚数はどんどん減ってしまい……ついには12枚まで減りました。

このブックに関して言えばクリーチャーは14枚だし、ギフト4に加えてリンカネーションが3枚搭載されていることによるのだけれど、リンカネーション2+ビステアなどでもクリーチャー枚数を削り込むことができていて、思ったより事故も起こらないことが観測されています。
勿論それなりに土地を確保するために様々な工夫をするわけだけれど、
スペルターン・領地ターンのリソースとしては領地ターンのリソースの方が逼迫度合いが高くなりがちで、その辺に対するアプローチでブックに差が出てる今日この頃。
この記事への反応
関連する記事
前後の記事 (kokkyuの記事)
前後の記事 (カルドブログ全体)
userウィジェット0が設定されていない場合、ここが表示されます。
userウィジェット0rが設定されていない場合、ここが表示されます。


0 + 0
7