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ディスカード下手の憂鬱

「そんなにアイテム引っ張ってどうするの」
「なんで初手でギフトをセフトする必要が?」
「あのランドレ撃ちはありえない」
「ハァー?????」

このように、気の置けない仲間たちとのカルドセプトは、とっても和やかにおしゃべりが弾むものです。リボルト楽しいーっ 😛  こんばんは、ヨシです。(殺し屋みたいな顔で)

さて、そんな カルドの地獄 恵まれたカルドセプト環境に身を置いている私ですが、仲間内で唯一動画配信をしていることもあり、私のプレイ内容は何かと話題に上がりやすい状態になっています。

最近指摘された内容としては、上にも書いた通り「アイテムを保持しすぎる」「ギフトをセフトするタイミングがおかしい」「ランドドレインの打ち方が変(早すぎる)」というもの。それぞれ独立した事象に見えますが、私は根本にある原因について思い当たるフシがありました。

俺ってディスカード下手じゃね?

ディスカードはギフトがドローカードの基本となる今作において、避けては通れない問題です。アイテムを保持しすぎるのも、アイテムをディスカードする判断基準が曖昧だから。セフトを早々と撃ってしまったのも、セフトを保持するリスクを大きく評価したから。ランドドレインを保持しなかったのも、マジカルリープを2枚保持しようとしたから。

これら全てにおいて、仲間たちの言うことが正しいということでは無いと思いますが、保持カードの基準ができていなかったのは事実。これは改める必要があるな。

という訳で、先日までカルスタ第1回大会が開催されたのですが、途中から「ディスカードの基準作り」を課題として試合していました。その成果なのかはわかりませんが、後半戦は結果が出せたので、備忘録代わりに何に気をつけてプレイしていたかをまとめてみようと思います。

ディスカード方針の決め方 ヨシの場合

まず、大まかな基準を決めます。これは少々間違っていても構わないと、やや強引に決めました。自分のコース取りを決めないと、理想のラインからどのくらい離れてしまっているかも評価しにくいものです。「状況によって柔軟に対応する」みたいな回答は、たしかに正しいのですがそれだけでは毒にも薬にもなりません。状況を細分化して、状況がどうなったら、保持するべきカードがどう変化するか決めないのであれば、自分の行動の正しさをアピールするための概念のゴミ箱にしかならない!

というわけで、ノリと勢いで、ジャンクションフラット大会で使うブックと、ディスカード3大基準を制定してみました。

デカジャ - yoshi_gmgn
リビンググローブ1ストームアーマー1ウォーターシフト3
G・ノーチラス4ストームシールド1ギフト4
アクアデューク3スパイクシールド1セフト1
カイザーペンギン3スフィアシールド1ドレインマジック2
キングトータス3スペクターローブ1マジカルリープ4
ヘルグラマイト1ダイヤアーマー1メタモルフォシス1
マカラ3ウォーロックディスク1ランドトランス2
ミストウィング2 ランドドレイン2
ラハブ1 ボーテックス1
ホーリーワード82
クリーチャー21アイテム7スペル22
 相手のブックの「攻」に対して、自在の「守」を引き出し、相手の強みを受け流すことを旨としたブックです。

 リボルト初期、アイテムの枚数だけで守ろうとするとスニークハンド等で殺され、クリーチャーの質だけで守ると呪いスペルで殺されました。その時に、単一な強度の限界を感じたことがブック制作の発端になっています。
 
 実際的な速度を十分に担保した上で、HP60以上が8枚、援護が3枚、死者復活が1枚ないし2枚(場合によってはペンギンがリビングアムルに差し替わるので)、特殊効果無効化(ボーテックス)が1枚、アイテムに対する手札干渉が1枚搭載されています。ここに必要十分のアイテムと、緊急回避的なトランスを交えて土地を保持していく。速度負けするようなプレイをしなければ、大概のブック相手には取り回しが効きました。

 カルスタ第1回大会(http://www.culds.net/contest/1)で5連勝キメました。その際カイザーペンギン1枚は流動的で、他にもシーボンズ、リビングアムル、キロネックスあたりに差し替えをしながら回していました。

 ディスカード三大基準

  1. クリーチャーは1枚保持
  2. アイテムは2枚保持
  3. マジカルリープは2枚以上保持しない

全てのブックに普遍的に使える基準ではありませんが、割と一般的なブックとレギュレーションですので、応用は効くのではないかと思います。

最後の1つは、限定的なシーンでしか役に立たない基準ですが、私は「マジカルリープはとっても大事なのでなるべく多く持ちたい」と思ってしまう悪癖があるので、個人的な理由で制定しました。

先に述べたように、常にこの3つを守っていれば良いという訳ではないので、どういう場合にはこの基準を変えていくべきなのかを、クリーチャー・アイテム・スペルの3部構成で検討しました。

ディスカードを考える クリーチャー編

大前提として、普通のクリーチャーの機能率は、ラウンドを重ねるにつれて下がっていきます。G・ノーチラスは優秀なクリーチャーで、初手で水土地に止まれれば喜んで配置しますが、ラウンドを重ねて大海原に沢山クリーチャーが配置された状態になってしまっては役に立ちません。土地が空いている時間帯にこそ、真価を発揮するのです。

もちろん例外はあります。侵略要素が強かったり、配置数を参照するクリーチャーは、ある程度ラウンドを重ねないと価値が高まりません。ティアマト・テュポーンは後半戦のほうが出番が多いでしょうし、リビンググローブは序盤だと能力値が伸びすに配置できません。

しかし、繰り返しますが、例外はあるものの前提としては「土地が空いているほどクリーチャーをディスカードしない意義がある」と考えるべきでしょう。

特に序盤については、3枚程度のクリーチャーを保持しても良いと思います。なぜ4枚ではなく3枚かというと、一般的なブックのクリーチャーの比率が20枚前後であることを考えると、この先3ラウンドで毎回クリーチャーが置けたとしても、その3ラウンドに1枚はクリーチャーを引いてくる公算が高いので4枚以上持たなくても手札からクリーチャーが無くならないから3枚としました。

つぎに、今現在は置けない領地コストつきのクリーチャーの扱いについて。領地コストつきクリーチャーは、自分と同じ色のブックが他にもいた場合には、土地が埋まりやすく保持しても置けるのが先になってしまうことが考えられます。逆に、地形変化スペルを持っていれば速やかに連鎖を組める公算が高いので、保持しておけば配置できるケースが多そうです。

そのほかにも色々な要因がありますので、簡単にまとめておきました。

クリーチャーを保持する価値が高まる要因

  • 土地が空いている。(序盤は特にクリーチャー配置を優先したいのでディスカードしないようにする)
  • 援護クリーチャーを配置、または手札に所持している。(援護の餌として使うため)
  • 防衛アイテムが充実している。(クリーチャーを配置しても守ることが容易)
  • 侵略時に使えるアイテムを所持している。(武器、ゴールドグース、ゼラチンアーマー、バーニングハート等を使いながらクリーチャーを行使できる場合)
  • 地形変化スペルを持っている場合は、領地コストがあるクリーチャーも置きやすいので、保持しやすい。

クリーチャーを保持する価値が下がる要因

  • 空き地が少ない。(上から叩き潰せる侵略用のクリーチャーはこの限りではない)
  • ランドドレインが提示されている。(クリーチャーを配置すると的になってしまう)
  • すでに5連鎖以上確保している。(クリーチャーを配置する必要性が低い)
  • 敵も同じ色のブックが多い場合は、領地コストがあるクリーチャーを保持しても土地が埋まりやすいので、置けるのは大分先になってしまう。

ディスカードを考える アイテム編

アイテムを保持するべき枚数が増えるケースは敵の侵略力が強いケースです。普段なら1回しか殴られないところ、2回殴られそうな場合はもちろんアイテムの必要枚数は増えます。

また、手札干渉が飛んできそうな場合(相手がシャッターを持っており自分の体勢が有利な場合など)や、ノーアイテムで守れる土地が少ない場合(レベル1のマカラが2体いるなど)なども保持するべき枚数が増える要因と言えます。

逆に保持するべき枚数が減るケースはあまりありません。リボルトでは1枚しかないアイテムを削られたら最後、あとは蹂躙されるだけの未来が待っています。全員水ブックでSTが出てもアクアデューク+キングトータスの100点、なんてシーンはあるかもしれませんが、それでもリビンググローブ1枚引かれるだけで状況は変わってしまいます。2枚は最低ラインではないでしょうか。

とは言えど、優先度が下がるケースは確かにあります。例えばボーテックスやシーボンズを使っているのでそもそもアイテムは要らない場合とか、達成まであと1ラウンドなのでその間だけ保てば良い場合などが該当するでしょう。

アイテムを保持する価値が高まる要因

  • 相手の侵略力が強い。
  • アイテムを使って防衛しなければならない土地が多い。(レベル1に低HPクリーチャーを配置している等)
  • ゲームが終了するまで時間がかかりそう。(長い時間侵略に耐えなければならない)

アイテムを保持する価値が下がる(アイテムを使用しても良いと判断する)要因

  • アイテムを使わなくても防衛できる土地が多い。(ボーテックスがかかっている、援護クリーチャーやヘルグラマイトのようにアイテムがなくても防衛できる等)
  • ゲームが終了するまでの時間が短い。(殴られる時間が短い)
  • 場に複数枚あるアイテムを持っている。(メタモルフォシスの的になりやすい)

ディスカードを考える スペル編

これはスペル毎に大きく違う部分なので、更に細分化して考えていきます。

マジカルリープ

まず、マジカルリープをはじめとして、リボルトの移動系スペルはコストが高めに設定されており、理由なく使うと大体損するものです。ではそのコストを払ってまでマジカルリープを使うべき理由とは何か? 整理してみます。

  • 任意の土地を確保する
  • 周回の短縮
  • 高額領地の回避
  • ゲートに止まる(進行方向の自由度の確保・ダウン状態の解除)

これらの理由があってマジカルリープが必要なのかどうかを判断する必要があります。そもそも土地確保する必要があるのか?(十分な土地数を確保できていれば不要) 周回短縮は必要なのか?(ランドトランス等で資金を捻出できていれば不要) 今すぐ回避しなければならない高額領地はあるのか?(スキュラで解決できたりするなら不要) ダウン状態は放置して大丈夫か?(非ダウンのクリーチャーや不屈クリが十分配置できていれば不要) これらの理由が強くない限りは2枚以上保持する理由は薄いでしょう。

マジカルリープに関しては非常に汎用性が高いこともあり、保持が即悪手ということは少ないので「基本的に持つものとし、持たなくてよい基準を満たした場合にディスカード」とするのが実践的かと思います。

地形変化スペル(シフト)

地形変化スペルは「連鎖を増やして資産を伸ばすため」と目的が非常にはっきりしており、その目的がどの程度達成できているのか、地形変化スペルがその目的達成のためにどのくらい寄与するのかを考えれば、自ずと保持するべきか否かが見えてきます。

アクアデュークが早く出せるように2個目の領地を地変するなどの使い方ももちろんありますが、そういう部分は枝葉であると言って良いでしょう。

地形変化スペルを保持する価値が高まる要因

  • 色の合っていない領地が複数ある。(シフトを撃って連鎖に組み込める土地が多い)
  • クインテッセンスが見えている。(レベル5にする等の対応で対処できるならこの限りでない)
  • 山札に地形変化スペルやマカラの残りが少ない。
  • 2連鎖目を取れていない。(領地コストが2個のクリーチャーが速やかに配置できるようにする効果を期待する)
  • レベルアップしたいクリーチャーの色が合っていない。(複属性土地のクリーチャーを自力地変すると、レベルアップするのが1周後になってしまう)

地形変化スペルを保持する価値が下がる要因

  • すでに5連鎖以上確保している。(シフトを使う必要性が低い)
  • シフトの撃ち先が無い。
ギフト

ドローカード全般についても述べますが、主にギフトについて。

リボルトにおけるドローカードの役割は「望ましい手札の状態を整えること」です。明確に引いてきたいカードがある場合には、ギフトは保持したり、撃ったりするべきでしょう。ギフトそのものを評価すると言うよりも、ギフト以外の手札を見て足りない要素があるかどうかが判断基準になります。また、今は良くても、近い将来カードを失うことが予想される場合も保持の選択肢をとりたいところです。

逆にトップで安定しており、ギフト以外の6枚の手札が充実しているという場合には、無理に保持して次のターン以降に撃たなくても構わないのです。収入スペルとして見たら、期待値25G のスペルにすぎないのですから、後生大事にとっておく必要はありません。合成クリーチャーの餌にでもしてしまいましょう。私も収入スペルとしての効果を過大評価して無理やり保持してしまうことがあるので、自戒を込めて書いておきます。

ギフトを保持する価値が高まる要因

  • 明確に引いてきたいカードがある。(序盤のクリーチャー、中盤終盤のランドトランスやアイテム等)
  • 序盤である場合。(総魔力の変動が激しく意図的に下位になりやすい、クリーチャーを配置で消費するケースが多い)
  • 直後にカードの大量消費する予定がある(次のターンにマジカルリープとキングトータスとディスクを使って侵略する予定である、次のターンに侵略されることが目に見えているのでアイテムを使って守らなければならない等)
  • アイテム等に手札干渉を受ける公算が高い場合。(ラントラなどブックに2枚程度しか入らないものを割られそうな場合は保持が解決にならないケースも)

ギフトを保持する価値が下がる要因

  • すでに手札が充実している。(収入スペルとしての機能しか期待できない)
  • 現在総魔力1位で、しばらく変動が無さそう。
ランドドレイン

このスペルは保持するべき条件が様々な要因によって変化します。また、ディスカードするか保持するかを悩むというよりは、保持するか今使用してしまうかを悩むケースのほうが多いと思います。そのあたりを踏まえて考察してみます。

保持するべきか否かに一番大きい影響を与える要因は「自分の他にランドドレインを持っている人がいるかどうか」です。ランドドレインの保持効果として「相手にクリーチャー配置をさせにくくする」というものがあります。その効果は、場に2枚以上のランドドレインがあると飛躍的に高まります。

例えば1周目の手持ち250Gの人が、クリーチャーコスト80G払って4個めの領地を確保するか否か。ランドドレインが1枚しか見えていないのであれば、ランドドレインを撃たれても手元に50G残って、次のターンにラウンドゲインが入ってくればなんとか活動できそうなので、配置するのもやぶさかでは無いでしょう。しかし、2回連続で撃たれた場合は、手持ち魔力はマイナス70Gとなり、せっかく確保した土地も1つ手放さなければいけません。このような状態であれば、まず配置することは無いでしょう。場に2枚のランドドレインがある状態は、場に1枚のランドドレインがある状態の2倍以上に配置を制限するのです。

一方、今撃ってよいかどうかは、ランドドレインを撃った時の瞬間的な機能が発揮できるかどうかが大きなポイントとなります。

瞬間的な機能というのは、今すぐ収入が入ることでレベル5が作れるようになる、相手の手持ち魔力をマイナスにして不本意なトランスを強いることができる、手持ち魔力をギリギリにしてアイテムを使えなくさせる、などが挙げられるでしょう。

そして、やや後ろ向きな考え方ではありますが、大会中に一番使った判断基準が「ランドドレイン以外のカードの保持する価値が十分高いか?」という自問でした。アイテム3枚以上保持したいし、次のターンリープ使うことになりそうだ……というときには、今撃つと決断したシーンは多かったように思います。このあたりは正直なところ個人の感覚の話になってしまっているので、是非皆様の判断基準もあれば参考までに教えて頂きたいところです。

ランドドレインを保持する価値が高まる要因

  • 他のセプターもランドドレインを持っている場合。
  • 今後ランドドレインの効果が高まりそうなブックがいる場合。(ワイルドセンス等のクリーチャーを多く配置しそうなブック等)
  • ランドドレインでないと干渉が難しそうなブックがいる場合。(ピースなどで戦闘による損耗を拒否してくるブック等)

ランドドレインを今撃つ価値が高まる要因

  • 収入が入ることで手順が進む場合。(1190G持っている状態でレベル5が作りたい等)
  • 相手に不本意なトランスをさせることができる。(3連鎖115からトランスを強要できる等)
  • 相手の活動するための手持ち魔力を削ぐことができる。(アイテムやスペルを使えなくさせる)
  • ランドドレイン以外のカードを保持する価値が十分に高い場合

ディスカードを考える 手札干渉がある場合

アイテムの項でも少し触れましたが、手札干渉が見えていた場合保持するべきカードに変化が出てくると思います。

どのように変化するかを考える前に、まず「自分に手札干渉が撃たれる公算はどのくらいか」を検討してみます。しかし、人が考えていることはなかなかわからないもの。得てして意図を推し量れないケースは多いです。しかし、全部自分に飛んでくると仮定してプレイすると相当に窮屈になるもの。一定の基準を設けておき、違ったらしょうがない、とするのがよいと思います。

手札干渉を確実に無視する基準

  • 明確な単独1位が他におり、自分に手札干渉を飛ばしても手札干渉を飛ばすセプターが得しない場合(自分のアイテムを割るとティアマトで高額侵略できる、というのであればビリの自分にも手札干渉は飛ぶかもしれない)

この基準を満たさない場合には、手札干渉が飛ぶかもしれないけれどリスクを取って無視するか、保持枚数を増やすか、すぐさま干渉されそうなカード使ってしまうかを判断していくことになります。まさにケースバイケース、明文化できないのが悔しいです。

このあたりは、アイテムを複数枚保持してアイテムを割ってもしょうが無いと思わせる、等のテクニックも有用になってきます。前作についての記事ではありますが、アプリオさんの以夷制夷の記事が参考になりますので、未読の方はそちらもどうぞ。

ディスカード基準を考え直してみて

自分でも「いや、知ってるし」という内容は多かったのですが、明確に「今基準としてコレがある」と意識してプレイすると、驚くほど考えがまとまりました。思考が整理され、思考リソースの空きができ、プレイ時の自信につながり、のびのびとプレイできました。カルスタ大会も基準を決めずにプレイしたときには8戦2勝で勝率25%でしたが、基準を決めてからは15戦9勝で勝率60%です(ブック変えたってのもあるんですけど)! いまではディスカード基準が無い生活は考えられません!

なんかアヤシイ壺売ってるみたいな文句ですが、事実だからしょうがない。皆さんも、自分のブックに複数枚入っているカードについては、ディスカードの基準を決めてみることをおすすめします。

それでは、皆さんも良い断捨離カルドライフを!

この記事への反応

  • unknownもち (2017年2月16日)

    序盤にクリをディスカードするような状況にそもそもあんまならなくない?

  • unknownもち (2017年2月16日)

    質問が違った、序盤にクリを3枚保持しなきゃいけない状況って何?

  • yoshiyoshi (2017年2月20日)

    極端な例を挙げれば、初手にギフト使ってクリーチャー3枚、スペル3枚、アイテム2枚という手札になったけれど、素ダイス振ったらクリーチャー置けない目が出た。そんな時です。ここまで極端な状態じゃなくても十分に空き土地が空いている状態であれば「私は」クリーチャーを優先的に保持します。

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DS生まれのセプト部育ち。リボルト全国大会がある世界線を探し続けて幾星霜。

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