カルドブログ

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トップページ » さるたに » ある日のジャンクション対戦日記 …その1

「誰よお前」という貴方も、
「又お前か」という貴方も、
こんにちわ。
 
好きな機体はアイスマン(BATSUGUN)とR-13(R-TYPE⊿)とパワスタTYPE-C(怒首領蜂大復活ブラックレーベル)と制服朱理様(怒首領蜂最大往生)な、末端セプターさるたにと申します。
 
お試しがてらに対戦記録を書いてみようかと思い、カルドブログにお邪魔しましたので終わりだ…死ぬがよいコンゴトモ ヨロシク。
 
>1戦目
私は無難な風ブックを使用。
対戦相手は3人とも水ブック(一人は地や風も入ってたけど)。

砦周辺の風土地に3体ほどクリーチャーを配置することに成功した私は序盤からベールゼブブをガツンとレベル4上げ…した途端にターンウォールを喰らってみたりしましたが、マジックブーストをリフォームして水ブック勢のスピードを落としつつ、こちらの先制+ブーメラン拠点がそれなりに安定している状況をキープできてはいたのですが、一点上げした高額拠点からの踏み収入を得たプレイヤーに走りきられてしまいました。
 
踏みが発生するまでは横一線な状況だったんですが、そんなデリケートな環境がいつまでも続かないのがジャンクションというマップの持ち味ですね…としみじみしてみたり。
 
>2戦目
懲りずに風ブックで再挑戦。
お相手はスタンダードな水ブック、侵略志向が強めな風ブック、そして対戦慣れしてなさそうなポイント二桁な人の高能力&高コストのクリーチャーを片っ端から詰め込んだ多属性ブック。
 
・1ターン目、水ブックの人がゼラチンウォール配置
→次の手番の風ブックの人がスペクター+風アムルで直踏み侵略…失敗で水の人が200G稼ぐ
→次の私がドレマジぶっぱ
 
…初手からアレな荒れ模様の気配に早くも背筋が凍ります。
 
序盤は水ブックの人が早々と交差点へネッシーを置いたりして優勢っぽい雰囲気でしたが、そのまま走らせるかと私のホーネット+ブーメランやもう一人の風ブックの人で嫌がらせしてた甲斐あって水ブックの人は後退しますが、気が付けば風ブックの人がケンタウロスをレベル4にするわ、フュージョンを2枚も握って私のレベル3拠点にテングでちょっかいかけてくるわとやりたい放題されてしまって超ウザいです。
 
とはいえ属性被りな上に風ブックの人は防御弱めな感じなのでレベル4踏んだらガルーダで確殺できるんだけどなー…とか思ってたら、ダイスが上手いこと転がってガルーダ直踏み侵略をあっさり成功させちゃいました。
 
そのガルーダを踏んでもらったのと、風の人に奪われたレベル3拠点をHW8からのプレーンリープ直踏みシェイド侵略で奪還して入城達成。
 
アイテム切らしてたからレベル1土地を切りに来られると手も足も出なかったのに相手が気付いてなかったっぽい状況でのギリギリ達成勝利だったんで、ぶっちゃけ運ゲーと言われりゃ反論の余地はないんですけどね。

この記事への反応

  • BOMBEEBOMBEE (2012年9月3日)

    だれかが高額地を踏むまでは全員均衡した勝負展開ってのはよくありそうですね。
    ジャンクションはやっぱり水と地が多いみたいですね。
    属性が被ると大変そうなので2色で検討してたりします。